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sigh(サイ)・・それは「溜息」を意味する言葉、毎日を溜息と共に黒ラブCINDYとすごすCINDYMOMの日記的Blog・・
 

 

 
写真があったほうが断然!臨場感あると思うんですが・・
全く写真を撮らなかったので(ブログやる気あるのか~)
「文」のみで失礼つかまつりぃ!m(_ _)m

昨日は・・
ここ1年程の間に大事な「ワン子供」をなくしたワン友さんを含め
5人で5時間にわたる「天使のワンコの輪 ランチのひととき」を開催~

といってもですね。
まったく湿っぽい感じはな~し!
むしろ爆笑の嵐でした・・あはは~

ラブ飼いって基本!ポジティブシンキングが多いのか?
それともポジティブシンキングになるのか?
とにかくワンコがいなくってもおんなじように「バカ話」ばっかで(笑)

そしても一つ!よく食べ~るぅ~~~!(笑)
ケーキも2種類よん♪(ともこさんが撮ってくれたケーキ
もちろんご飯を散々食べた後のデザートでっす!にゃは!

散々食べた後はおしゃべり三昧♪
ワンと暮らした日々、感じた事について沢山話しました・・

シンディをお空に送った後、
もちろん沢山泣くし、寂しくてたまらない・・
でも、ちょっと説明がつかない感覚があって。

それは
「シンディとどう暮らしていたかが思いだせない」ということ。

もちろん、シンディが私の宝物で
10年以上にわたって私の生活の中心であり
私がもっとも心を砕く対象であったことは分かっているのですが・・

今、一番頻繁に感じる感覚は
「本当に私はシンディと暮らしてたのかな?」なんです。

でも!
昨日、ワン友さんたちとお話ししてみたら・・
みんなそんな風に感じてるって知って驚きました(@@)

みんなみんな、大事に大事に育てて
最後の最後までひたすらワンの病気と向き合ったお母さんたちです。

ワンとの生活が染み付いてしまって
何もかもが忘れ難く、そこからなかなか抜け出せないのが
ふつーなのじゃないか・・?ってそう思っていたのです。

なのにみ~んな一様に
「ほんとに暮らしてたのかな?夢じゃないかなって思う」って。

そんな風に思うのは私が薄情者で
ほんとうはシンディとあんまり真剣にむきあってなかったから
そんな風に感じちゃうんじゃないかと思っていたのです。

だから・・
そういう感覚があってもおかしくないってことがあって
ちょっと安心しました。

ワンコとの暮らし方、お別れの仕方は
一つたりとも同じはなく、それぞれです。
でも、一所懸命に向き合ってその時の精一杯を尽くせば
必ず心の中に救いがあるのだということが分かりました・・

シンディが・・
昨日集まったみんなのワン子供がいたからこそ
私たちは出会えて、いろいろなお話ができます。

ありがとうね・・かわいいワンコたち!!・・・シンディ♪ 
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